聞くは一時の恥(´;ω;`)今更聞いちゃう。 ねこまたぎテキ昭和バブル世代のためのIT用語すっとこ辞典 

IT格闘劇場

昭和バブル世代ねこまたぎの激白

私に兄弟はいません。両親はすでに他界しています。 

私の産んだ子供ら二人は、まあ普通な社会人になったと思います。

要するにそろそろ終い。昭和バブルのイニシエ人だと激白中です。

初めましてのご挨拶は改めましてこちらでっす♪

残るタスクは4匹のネコの幸福と、おそらく20数年で朽ち果てる自分と連れ合いの後始末。

当てにならない年金を当てにしなきゃならん暮らしに恐怖を感じる昨今です。

どちら様にも迷惑のかからぬよう余生をまっとうするのに、

「3億円ほど足りない」症候群にかかっております。

3億だとっ????昭和バブルにいつまで甘えてんだ。世の中令和なんだぞ。

四の五の欲張ったこと言ってないで、さっさと稼いでオレオレにちょうだい。。。

平成を生きたオレオレむすこに言われましてね。

ふうん、しょうがないか。。。。

思いつくコト片っ端からやってみようじゃあ~りませんか。 暴走しだしたねこまたぎです。

そもそも うすら10年ほど無料ブログで遊んでおりました。

その間6年ほど、ハンドメイドショップも展開してましたので、

手作りの延長線上にて展開するべく 画策。

Googleを味方にしなければ勝たん。。の?

結局は ごおgぇ じゃなぃ Googleを味方にしなければ話にならんという答えをひねり出したのですが、、、あってます?

なんの知識がある訳でもないけれど、ブログの失敗なんて「メンゴ」で済みそうですし。。。

なんつったって生意気昭和バブルに生きてました。

万札振り回してタクシー拾ってたコト思い出すんだ~!

へそ出してお立ち台。扇子振り回すようなクソ度胸はどこへいったぁ~

ちなみにワタクシはハシタナイ真似はしてございません。きっぱりっ

SFファンタジー訛り IT用語にプチおこ

たいへん詩的で簡潔。ぶち当たる壁はIT用語。

いちいち嫌味ったらしくカタカナ言葉で言いつのるから、その都度ググる訳ですよ。

ものすごく簡単に例えばね。

アナリティクスとは、データに潜む重要なパターンを発見、解釈、伝達し、ツールを使用して組織全体があらゆる環境であらゆるデバイスからあらゆるデータについて質問できるようにするプロセスです。

10回位でっかい声で音読してみた。ささ皆さんっ 是非ご唱和下さい。

何度読んでも意味不明なんだよ おたんこなすびでございます。

ねこまたぎなりに超訳してみます。

アナリティクスとは、ほら見てごらんこのグラフ。
少しはアタマ使って考えなさいよ、てな事を先々おせっかいしてくれる人工知能的なヤツ
ぶっちゃけて言うと、アクセス解析サービスってことでしょぉーーーー(´;ω;`)

これで合ってると思うけど、間違ってたらZ世代の皆の衆、ご教授いただければ幸いです。

50代 60代 同志の諸君っ!!!

これが、苦労のすべてといっても過言ではありませんな。

ワタクシねこまたぎっ ごおgぇ じゃな(-“-) googleの繰り出してくる日本語は、詩的なスペースファンタジー訛りが強すぎる言語だというコトを声を大にして今ここに主張したいです。(T_T)

難解で理解すんのが大変なんじゃぁ。

何度声に出して読んでみても googleの言ってるコトがわかませんよぉ

(´;ω;`) 

むきー 負けないっ

3時間もけったいなカタカナ文字を調べたり、単語を整理したり、

それでも伝わってこない意味不明の文脈をひたすら大声で音読したりして、

「 ? を? これでいいのか? ここにチェックか??? 出来たのか、、、? 」

という格闘劇のWordPress。

うまくいってんのか不明のアナリティクス。

まあ利用方法も便利さも そのうち理解できるだろうよ ってコトでだいじょぶのはず。。。。

という訳で、せっかくだから自分のためのIT用語辞書作ってみたって訳です。

昭和バブル語に訳しせばいいのです。

記事にすれば忘れないと自分を励ますねこまたぎの大恥劇場。。。。

くれぐれも言っておくけど、笑いものにする程度で、よろしくお願いいたします。

聞くは一時の恥 昭和バブル世代のためのIT用語へっぽこ辞典 (成長中)

※ アドセンス ⇒ インターネットからお金を稼げるサイト運営者向けのサービス

※ IPアドレス ⇒ 足型 刑事ドラマで言うところのゲソコン もしくは指紋テキなヤツ

※ IT/ ⇒ インターネットとコンピューターからなる伝え合うやり方(-“-)なにそれー!?)

※ アナリティクス ⇒ わかりにくく教えてくれるアクセス解析サービス (-“-)

※ アクセス/access ⇒ 連絡のやり取り。情報処理操作。周辺機器や他のPCとのやり取り。

※ アクセスがイイ ⇒ 目から鼻に抜ける

※ インデックス ⇒ 索引。見出し。指数。めざすところ。

※ エラー ⇒ おろかものメ

※  SE ⇒ システムエンジニアのコト  (-“-) 息子の友達の〇君がやってる仕事)

※ SEO ⇒ Search Engine Optimizationの略 検索エンジン最適化 

※ カバレッジ ⇒ 一網打尽率。

※ クローラー ⇒ サイトの情報を取得し検索用のインデックスを作る自動巡回型のアレ。

※ Google ⇒ 自分がトップの猫的人工知能。

※ Googleサーチコンソール ⇒  猫的な機械が気ままに動かしてる取捨選択の遊び

※ Googleアドセンス ⇒ ウェブサイトのえぐい行商人

※ サイトマップ ⇒ 多分ネットの中の読み物ページの目次みたいな地図テキなヤツ

※  システムエンジニア ⇒ 変な言葉をたくさん知ってる情報システムの仕事師

※  システム ⇒ たくさんの素のまとまった組織とか体系とかのコト(さっぱりわからなくても もういい)

※ タスク/task ⇒ 作業。小さい単位の仕事・おつとめ

※ Twitterカード ⇒ ツイートに張り付けたリンクを派手に見せる仕組み

※ トラッキングコード ⇒ サイトを見に来てくれる人の情報を集める仕組み

※ パーマリンク ⇒ 記事毎に設定されているURLのコト

※ ヒット ⇒ データを送信するための単位 (心の声 1ヒット 2ヒットとかって使うんじゃね?)

※ ブログカード ⇒ カード状に四角く囲ったおされっぽいリンク

※ URL ⇒ 「Uniform Resource Locator」インターネット上の住所的なヤツ 

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